ヤマザクラが開花しました。
更新日時:2016年4月22日
日本の野生の桜の代表的な種で、和歌にも数多く詠まれている。サクラの仲間では寿命が長く、ときに樹高30mを超える大木になる。樹形は箒形で、ケヤキに似る。ヤマザクラを原種として品種改良された種も多い。多くの場合葉芽と花が同時に展開する(開く)ので、これがソメイヨシノと区別する大きな特徴となる。例年より早い開花です。
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観桜乗馬
更新日時:2016年4月13日
春の風物詩「観桜乗馬」が那須塩原市接骨木の地方競馬教養センターで行われ、満開の桜並木の下を人馬が悠然と行進したまし。ルートは同センターを出発し、那須野が原公園の外周から県畜産酪農研究センターまでの約5キロ。ことしは95、96期の騎手候補生約20人が参加し、約2時間半かけて往復しました。
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千本松牧場の桜が満開です。
更新日時:2016年4月8日
西那須野塩原のインターより1分。塩原温泉の玄関口千本松牧場の桜が満開をむかえています。
千代田区と同じくらいの敷地を有し温泉、ゴルフ場、乗馬 などレジャー施設も充実しています。
特に乳製品の買えるショップやジンギスカンなどが食べられるレストランは人気があります。
当館より車で30分です。
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ラッパスイセンが見ごろです。
更新日時:2016年3月24日
那須塩原市沼野田和の東那須野公園の一画で、ラッパスイセンが見頃となり、鮮やかな黄色い花が咲き誇っている。公園内のスイセンは10種類で約12万6千本。ことしは例年並みに1月下旬から咲き始めた。花は4月中旬まで続き、ソメイヨシノとの「共演」も楽しめるという。
(下野新聞)
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