渡良瀬遊水地がラムサール条約に登録されました。
更新日時:2012年7月4日
「渡良瀬遊水地がラムサール条約に正式に登録されました」渡良瀬遊水地のラムサール条約登録を環境省から受けた栃木と小山、野木の3市町長。「世界に認められた」「関係者の努力が成就した」と喜びや安堵の表情をみせ、治水機能の確保を前提とした賢明な利用(ワイズユース)に取り組む考えを示した。
下野新聞より抜粋
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☆カニピラフ
更新日時:2012年7月3日
福島県を中心に東京にも支店のあるシーフードのレストラン「メヒコ」と言うお店があります。「フラミンゴ館」と名前の付くお店では店内でフラミンゴが飼育されていて意外な風景です。
お店の説明では、 非日常 的時間と空間の創造と提供をしながら. 食を通して健康を考えると言うことですが?
名物のカニピラフは殻付きとむき身を選ぶことができますが今回はワイルドに
殻付きを注文しました。ご覧のような豪快さです。
機会があったら一度お試しください。
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白壁の街並みが美しい倉敷を訪ねて♪
更新日時:2012年6月30日
先日の全旅連の全国大会の翌日、少し足をのばして倉敷を訪ねました。
白壁土蔵のなまこ壁に、軒を連ねる格子窓の町家。そして川面に映る柳並木
倉敷川沿いには情緒豊かな町並みが形作られています。
「大原家住宅」や「有隣荘」といったかつての邸宅、江戸・明治時代に作られた土蔵を改装して開館した「倉敷民藝館」や「倉敷考古館」など、伝統的な建物が並ぶさまは、往時のにぎわいを感じさせます。また、「大原美術館」や「倉敷館」のような洋風建築物がうまく溶け込んでいる様子もこの界隈の特徴の一つです。
昔ながらの町家はギャラリーや喫茶店、土産物店など個性的な店舗に修復・再生され、「和」と「洋」「レトロ」と「モダン」が絶妙に融合し、独特な落ち着きを見せています。住む人の息づかいも聞こえてくる、現在を生きる町並みです。
日本を代表する白壁の街並みです。
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全国温泉サミット パネルディスカッション
更新日時:2012年6月28日
全国温泉サミット2日目は川辺先生の講演やパネルディスカッションが行われました。
『温泉は日本人の“心身再生”の場~福島の温泉で癒しと健康を』をテーマにコーディネーターは松田教授、パネラーは、JR福島駅長の佐藤洋氏、温泉ライターの西村りえ氏、高湯温泉観光協会長の遠藤淳一氏でした。
福島県の温泉の今後について熱心に討論が行われました。
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源泉かけ流し全国温泉サミット開催されました。
更新日時:2012年6月27日
「第8回源泉かけ流し全国温泉サミットin高湯」は25日、福島市の高湯温泉で開幕した。同温泉をはじめ「源泉かけ流し宣言」をしている全国10温泉地が一堂に会し、温泉地振興に向け意見交換した。同サミットは東北で初めての開催。
初日の25日は、サミットの前夜祭として交流会が開かれ、高湯温泉観光協会の遠藤淳一会長が「昨年の震災時には多くの方から激励の言葉をいただいた。今年は“復興元年”として高湯温泉から元気を発信したい」と開会宣言した。10温泉地約80施設と個人会員6施設の計150人の代表者らは、それぞれ温泉地の法被を着て親睦を深めた。
交流会に先立ち、日本源泉かけ流し温泉協会の総会が開かれ、本年度新規事業として、同協会加盟の施設を紹介したカタログ本の作成や、温泉利用者を対象にした体験記の募集事業を展開することを決めた。
(福島民友新聞より抜粋)
総会には福島一区選出の前衆議院議員 亀岡偉民先生も参加されました。
亀岡先生は旧姓は小倉偉民さんで元巨人のエース江川卓と作新学院時代に
バッテリーを組んだキャッチャーです。
作新学院から早稲田に入り活躍されました。
現在は亀岡姓で政界でご活躍です。次回の選挙での当選をお祈りします。
(右より二人目が亀岡先生です。)
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